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伊江島に紅いもタルトのオブジェ!?

沖縄の特産品“紅いも”元祖紅いもタルト発祥の地である読谷村の紅いもはもちろん、沖縄県内の様々な場所の農家さん紅いもを使うことによって、元祖紅いもタルトは作られています。
沖縄の豊かな自然と、紅いも農家さんの努力によって作られた紅いもの美味しさが、元祖紅いもタルトの美味しさの源。

沖縄本島からフェリーで30分の離島、“伊江島”でも元祖紅いもタルトの原料となるべく紅いもが育てられています。

 

 

伊江村は沖縄本島北部の本部半島から北西約9kmの海上に位置する一島一村の農漁村です。本部港からカーフェリーで、約30分で訪れることができます。島は、東西8.4km、南北3km、周囲22.4kmの大きさで、北海岸は約60mの断崖絶壁が連なり、南海岸はほとんどが砂浜です。比較的平たんな島の中央やや東よりに海抜172mの古生代チャートの城山(伊江島タッチュー)がそびえ立ち、島のシンボルとなっています。 伊江村ホームページより

 

 

伊江島の契約農家さんの畑にこの度“元祖紅いもタルトのオブジェ”を設置いたしました。
この畑から立派な紅いもが生まれ、御菓子御殿に運ばれて県内外の多く方々に愛される沖縄を代表するお菓子の一つ“元祖紅いもタルト”となります。
伊江島にお越しの際はぜひ、この元祖紅いもタルトのオブジェを見にきていただければと思います。

すぐ近くには大きな看板もあります

(左)島袋秀幸村長、(中)澤岻英樹社長

美味しいね♫ オブジェの前で紅いもタルトを食べました

 

 


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